こんにちは角田です。
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[前回までのあらすじ]
高賀山に登った角田は、登山の魅力にとりつかれ、初心者にも
関わらず日本アルプスの名峰に挑むことにしたのでした。
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とうわけで、やってきました御嶽山。
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こんにちは角田です。
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[前回までのあらすじ]
高賀山に登った角田は、登山の魅力にとりつかれ、初心者にも
関わらず日本アルプスの名峰に挑むことにしたのでした。
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とうわけで、やってきました御嶽山。
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こんにちは角田です。
自分はWindows7を使って仕事をしているのですが、最近、MS-IMEによる日本語変換がおかしくなっていて、困っていました。
具体的には「移行」と変換したくても、「行こう」とか「憩う」とか、ひらがな交じりの変換しかしてくれなくなってしまい、熟語が出なくなってました。
結構これは深刻な問題だったのですが、調べたところMSのページに解決方法が載ってました。
http://support.microsoft.com/kb/880614/ja
記載されているとおり、MS-IMEのプロパティから設定画面を開けて、「修復」というボタンを押したところ見事に復旧しました!
これで快適な変換生活に戻れます ( -_-)b
LZH形式でファイルを送ってこられても開けませんという会社も増えていくのでは。
さて、そんな中、郵政公社の郵便番号データ配布形式は今後変わるのでしょうか。何年も前からLZH形式です。
http://www.post.japanpost.jp/zipcode/download.html
弊社システムで郵便データ自動取り込み機能をつけているシステムがありますが、もし配布形式に変更があれば修正が必要になります。
動向が気になります。
こんにちは、角田です。
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[前回までのあらすじ]
ガイドブックには「ファミリー向け」にカテゴライズされていた
入笠山に半泣きで登頂した角田は、己のぜい弱さを思い知らされ、
来るべきグルメ田中との伊吹山決戦に備え、「一般向け」に
カテゴライズされている山に登ることにしました。
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というわけで6/6に岐阜の高賀山に登ってきました。
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Excelファイルを資料として渡すとき、編集されると困る項目がある場合などに使えます。
「シートの保護」と「セルのロックの解除」を組み合わせてできます。
ツール → 保護 → シートの保護 をすると、ご存知の通り、シート全体が編集できなくなります。
書式 → セル → 保護 で、”ロック”のチェックをはずすと、そのセルはシートの保護をしても編集ができます。
特定のセルを編集可能にできるなら、その逆も可能です。
つまり、セルをすべて選択 → 書式 → セル → 保護 で ロックのチェックをはずす
これで全部のセルがシートの保護をしても編集可能になります。
この状態で、特定のセルだけロックのチェックを入れる → シートの保護 をすると特定のセルだけ編集不能にできます。
オープソース CMS アウォードという賞があります。
2009年の結果から。
ちょっと前になりますが、長野県の入笠山に登ってきました。登山初心者の自分でも楽しかったです!
正直途中すこし辛かったですけど、頂上まで登ったら疲れも吹っ飛びました。
というわけで、登頂までのドキュメンタリーです。
我が社が誇る美食家、田中に連れられて、田中お勧めの「桜梅桃李」に行ってきました。
HPはこちら
http://g.lets-gifu.com/shop/index-2252.html
なんかもう出るもの出るものが美味すぎる。
牡蠣、鮎、鯛、筍・・・
最高のひとときでした。
器も綺麗なものばかりで、料理の味がさらに引き立ちます。
近くに来られたときは、是非「桜梅桃李」にお寄りください。
値段は昼が3000円~、夜が5000円~くらいです。
よくブログの右側に「Follow me」というリンクが表示されていることがありますよね。
スクロールしても追いかけてくるあいつです。
正直、かなり鬱陶しいと感じていたのですが、そのブログの著者のITリテラシーの高さとお洒落さに嫉妬したりもしたものです。
そんな鬱陶しいあいつを本ブログにも搭載してみました!
WordPressなら「WP FollowMe」というプラグインで超簡単です。
こんなにお手軽にITシーンの最前線に立つことができるとは、驚きでした。
やってみるものですね。
ただ、デザインに使っているテーマによっては表示されないこともあるようです。
うちのブログも以前のテーマでは表示されなかったので、エイヤ!とテーマを変更してみました。
まあ、WordPressはデザインの変更が気軽にできるのが良いですね。
InnoDBは通常、mysqldの起動時に自動修復を行うのですが、それが不可能な場合、エラーログに次のようなメッセージが記録されます。
InnoDB: You may have to recover from a backup.
バックアップがしっかり取ってあればよいのですが、もしなかった場合は、血の気が引きますよね・・・
そんなときは「innodb-force-recovery」を使ってみます。
my.cnfの[mysqld]のブロックに次のように記述します。
innodb-force-recovery = 1
こうすると、InnoDBの自動修復が行われず、mysqldが起動してくれます。
それからmysqldumpでダンプを取ります。
その後、mysqlを再インストールして、ダンプをインポートすれば、復旧完了です。
ただ、もしかしますと、データが一部欠損していたりすることがあるかもです。
また、クラッシュにもいろいろなケースがありますので、万能というわけではないと思います。
どうしようも無くなったらお試しください。