親孝行したいときには親はなし

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親孝行したいときには親はなし

2009年3月16日

妻のお父さんの命が余命一ヶ月と宣告されていたのですが、
3月6日の金曜日の夜に容態が悪化し、土曜日の夜になくなられました。
金曜日の昼までは、3月22日繰り上げたお姉さんの結婚式に出席するための
タキシードを選んでいたのに、信じられません。
人間いつ死ぬか分かりません。「親孝行したいときには親はなし」という
ことわざがあるように、ついつい親が元気なうちは、何も気にしないので、
なくなったときに、後悔が残ります。
同居ならともかく、別居だと、さらに親孝行できないので、定期的に帰るとか
記念日にはプレゼントを贈るとかを心がけねばと痛感しました。


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